つめ

ネイル全般。たまに余談あり。

手持ちポリ【TiNS編】

ラメが綺麗なTiNSのご紹介です。

見ているだけでテンション上がります。



1(※左から)

★017(aurora mist)
★037(sacred shine)
★079(the notes from heaven)
★015(sakura pink)

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017&037はヘビーローテーション。なのに、015・サクラピンクは全然出番なし…。
理由は液がものすごーく、もったりしているから。

色は綺麗なんですよ…。開けてみてから、こんなにもったりしているとは思わなくて、
「うーん…」(悩)という事態。


2(※左から)

★403(rich topaz)
★033(spicy pinheel)
★088(Miss photogenic)
★085(Miss grace)

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今気が付きましたが、033のラベルだけ他のものと違いますね!
かなり昔に買いました。
033のラメは、金の砂みたいにラメの微粒子がぎっしり。
これに勝るカラーはもう登場しないだろうと思っていたのですが、

隣に写っている088が出てしまいました(笑)
ラメはラメでも「純銀ラメ」なのです…。

奥さん!ついに純銀を使う時代になりましたよ!

3(※左から)

★067(the timeless heaven)
★404(precious diamond)
★086(Miss perfect)
★405(Heavenly pink sapphire)

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4(※左から)

★402(seductive amethyst)
★064(Immediately sexy)
★066(neo−vintage dress)
★087(miss femme fatale)

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5(※左から)

★408(ma cherie)
★407(antique chaudelier)
★401(alluring aquamarine)

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本当は自爪にTiNSを塗ってテンションを上げたいところなんですが、
会社ではNGなので、適度にチラチラしててヌーディーなものを使うとなると、
408または407のどちらかを使います。
肌に馴染むのですごく気に入ってますが、TiNSの中では一番減りが早い(笑)

6(※左から)

★203(cameo)
★618(melancholic handkerchief)

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上記2本は実験的に購入しました。
408と407以外で、会社でもOKな色はないものかと探していたところ
良さそうだったので購入。
203は淡いピンクなのですが、それなりに馴染むけど白っぽいので少し浮いてしまう。
618はキャラメルカラー。二度塗りすると濃いめに仕上がります。
どちらもラメが全く入っていないマットカラーです。

7(※左から)

★011(Four Clover)
★065(Sleek lounge)


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目に優しいグリーン。
グリーンマニアの私も太鼓判を押してしまうほど、鮮やかなラメです。
単色塗りでも可愛いので、夏はぺディに大活躍◎

8(※左から)

★610(Lady bug)
★616(dolly parade)
★611(minx in the city)
★612(fanfare)

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2011・夏コレカラーです。

こちらはウォーターマーブルの練習用に思い切り使いました。
おかげで量が結構減ってます。

610のレッドは検定色にも指定されているらしいです。
また、ウォーターマーブルの練習時にはお世話になると思われます。

9(※左から)

★613(so long)
★614(sizzler Day)
★615(redolence of lavender)

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これも2011・夏コレカラーです。
615の紫は、結構濃いーです★
「ラベンダー」と付いているけれど、全然そんな感じではない(笑)
結局、ウォーターマーブルの練習用に使うことになります。(多分)

以上、TiNS編でした。